08年2月20日刊行 |
08年2月10日刊行第8号 ダイオキシン含有農薬とPOPs系農薬 07年9月刊行 第7号 農薬類の使用規制をめざす法律案 07年8月刊行 第6号 農薬危害防止運動について 07年7月刊行 第5号 「住宅地等における農薬使用について」の新通知 07年6月刊行 |
メニュー・サイトマップ 農薬別毒性解説 農薬ノーの権利宣言 反農薬東京グループの紹介
7月17日、農水省が無人ヘリコプター利用技術指導指針と農林水産航空事業実施ガイドラインの改訂版を公表しました。
7月15日、北海道旭川市の緑ヶ丘中学校で、殺虫剤スプラサイドの散布で、生徒22人が、頭痛や吐き気を訴えました。
5月26日、出雲市で起こったスミパインMC空中散布に起因する生徒・児童などの被害は1000人を超えました。この問題を巻頭記事でとりあげるとともに、記事t20202とQ&Aでも松枯れ関連を取り上げました。2008年度の農薬空中散布計画はこちら。
農薬危害防止運動は原則6月から3ヶ月、実施中です。環境省の公園・街路樹・雑草管理マニュアルもでました。しかし、まだまだ、問題があります。障害者団体の違法な除草剤販売、カーバムの漏洩、農薬事件・事故、千葉県:マンションでの農薬定期散布など、詳細は202号で。
197号から農薬製造工場への立入検査、199号からは中国産冷凍ギョーザ事件の原因農薬メタミドホスの健康影響評価を転載します。
電子版「脱農薬てんとう資料集」No.4<無人ヘリコプター農薬散布∞現状と問題点>
電子版「脱農薬てんとう資料集」No.3<残留農薬ポジティブリスト制度について>
電子版「脱農薬てんとう資料集」No.2<環境ホルモンSPEED98→ExTEND2005批判>
電子版「脱農薬てんとう資料集」No.1<住宅地や学校での農薬散布について>
農薬毒性の事典・第3版(三省堂)06年8月刊行
岩波ブックレット No.619:"暮らしのなかの農薬汚染"
資料集市民のための「予防原則」ハンドブック
パンフ「農薬いらずの庭づくり」
パンフ「農薬と環境ホルモン−化学物質が生命系を脅かす」
パンフ「ダイオキシンが未来を奪う−プラスチック焼却の危険」